ずいぶん前に《ガスの言い分》を書いて
IHについて書いてなかったので・・・。
ちなみに《ガスの言い分》はこちら。
★熱効率が約90%と高く、
エネルギーのロスが少ないので経済的
★輻射熱が非常に少ないので、
夏でも涼しく調理できる
★火を使わないからお年寄りや子供でも安心
★とろ火から強火まで、温度調節が簡単にできる
★凹凸がないのでお手入れが簡単
まぁこんな感じでしょうか?
ちなみにこれは電力会社とメーカーの言い分です。
もちろんいいことしか言ってません
実際ぴたが使ってみての感想としては、
『夏涼しい』 『お手入れ簡単』
っていうのは、ほんとその通りだと思います。
火がないので、風が強い日に
窓を開けて調理することもできます。
火を使わないから安心!っていうのは
ちょっと微妙な感じ。
料理しているときのお鍋は当然熱くなるので
やっぱり小さい子供には危険かな?
温度調節についてですが、
確かに簡単ではあるけれど
強火にしたら目盛が増えていくだけ・・・
って感じで、ほんとに強くなっているのか
いまいち実感できません。
でも、これは慣れの問題かも。
IHにしてよかった
って一番実感するのが、揚げ物の時。
壁に新聞を貼って
天板いっぱいに新聞紙を広げて
その上にお鍋を置いて
さらにお肉なんかを放り込んだら
すかさず新聞でふたをしています。
後片付けはとっても簡単
ちなみに、ぴた家のはオールメタルではありません。
たまたま家にあったのが
ほとんどIH対応のお鍋だったし、
鍋を買ったほうが早いかな?と思ったので。
IHについて書いてなかったので・・・。
ちなみに《ガスの言い分》はこちら。
★熱効率が約90%と高く、
エネルギーのロスが少ないので経済的
★輻射熱が非常に少ないので、
夏でも涼しく調理できる
★火を使わないからお年寄りや子供でも安心
★とろ火から強火まで、温度調節が簡単にできる
★凹凸がないのでお手入れが簡単
まぁこんな感じでしょうか?
ちなみにこれは電力会社とメーカーの言い分です。
もちろんいいことしか言ってません

実際ぴたが使ってみての感想としては、
『夏涼しい』 『お手入れ簡単』
っていうのは、ほんとその通りだと思います。
火がないので、風が強い日に
窓を開けて調理することもできます。
火を使わないから安心!っていうのは
ちょっと微妙な感じ。
料理しているときのお鍋は当然熱くなるので
やっぱり小さい子供には危険かな?
温度調節についてですが、
確かに簡単ではあるけれど
強火にしたら目盛が増えていくだけ・・・
って感じで、ほんとに強くなっているのか
いまいち実感できません。
でも、これは慣れの問題かも。
IHにしてよかった

って一番実感するのが、揚げ物の時。
壁に新聞を貼って
天板いっぱいに新聞紙を広げて
その上にお鍋を置いて
さらにお肉なんかを放り込んだら
すかさず新聞でふたをしています。
後片付けはとっても簡単

ちなみに、ぴた家のはオールメタルではありません。
たまたま家にあったのが
ほとんどIH対応のお鍋だったし、
鍋を買ったほうが早いかな?と思ったので。
ガスコンロとIH、どちらにしようかなぁ〜?
と迷っている方の参考になれば・・・
ということで、それぞれの特徴など。
今回は《ガスの言い分》です。
★鍋全体を包み込むように加熱。
焼きムラ、煮えムラがありません。
ふんわりパラパラチャーハンが作れます!
★鍋返しをしたり、直火であぶるなど、
多様な調理方法に対応。
★強火からとろ火までレバー1つで自由自在に簡単調節。
ボタンも大きく、操作がしやすい!
★炎の大きさで火力がすぐに分かる。
★どんな種類の鍋でも使える。
★同時使用に火力制限がないので、
3口とグリルを同時に使える。
★使い慣れているから安心。
★燃焼による上昇気流により調理排気(水蒸気・油煙)が
確実にレンジフードに捕集されるので、
床や壁への飛散をおさえることができる。
IHは上昇気流を生みにくく、
カビや結露の原因になる場合がある。
★IHは「火を使わないから安心」という認識が
逆に事故を招くことも・・・。
★IHからは電磁波が多量に発生するので
身体に良くない。
各ガス会社の説明は大体こんな感じです。
《ガス会社の言い分》なので、
基本的にはガスのメリットばかりですけど。
確かにそうね!っていうのもありますけど、
ボタンの大きさ云々・・・なんていうのは、
そんなこと言っていたらテレビのリモコンはどうなる
な〜んてちょっぴり思っちゃいました
と迷っている方の参考になれば・・・
ということで、それぞれの特徴など。
今回は《ガスの言い分》です。
★鍋全体を包み込むように加熱。
焼きムラ、煮えムラがありません。
ふんわりパラパラチャーハンが作れます!
★鍋返しをしたり、直火であぶるなど、
多様な調理方法に対応。
★強火からとろ火までレバー1つで自由自在に簡単調節。
ボタンも大きく、操作がしやすい!
★炎の大きさで火力がすぐに分かる。
★どんな種類の鍋でも使える。
★同時使用に火力制限がないので、
3口とグリルを同時に使える。
★使い慣れているから安心。
★燃焼による上昇気流により調理排気(水蒸気・油煙)が
確実にレンジフードに捕集されるので、
床や壁への飛散をおさえることができる。
IHは上昇気流を生みにくく、
カビや結露の原因になる場合がある。
★IHは「火を使わないから安心」という認識が
逆に事故を招くことも・・・。
★IHからは電磁波が多量に発生するので
身体に良くない。
各ガス会社の説明は大体こんな感じです。
《ガス会社の言い分》なので、
基本的にはガスのメリットばかりですけど。
確かにそうね!っていうのもありますけど、
ボタンの大きさ云々・・・なんていうのは、
そんなこと言っていたらテレビのリモコンはどうなる

な〜んてちょっぴり思っちゃいました

家を建てる時に女性のこだわりが一番出るのは
やっぱりキッチンでしょうね。
そこで今回は食洗機について。
ビルトインか置くタイプか・・・なかなか難しいですね。
ビルトインは見た目すっきりですけど
お値段が高いのがなんとも・・・。
当然次に買い換えようと思ったときも高くつきます。
修理もなんだか大変そう。
それに比べ、置くタイプはお値段も手ごろな感じ。
次々新しいものが出てくるので、
その時々でいいな!と思えるものを買うことができます。
でも場所をとるので、狭いキッチンだと・・・。
見た目もちょっと邪魔くさそうな感じ。
さてどっち?
ちなみにぴた家は、今のところどちらもなし。
実家がビルトインタイプですが、
食洗機に食器を並べるのが面倒くさい
適当に放り込めばいいってもんではないですよね。
ただ油汚れにはめっぽう強い!!
手も荒れない。
というわけで、
将来家族が増えて、洗う食器の数も増えてきたら
その時考えることにします。
ぴた家ではビルトイン食洗機がエアコンに化けました。
やっぱりキッチンでしょうね。
そこで今回は食洗機について。
ビルトインか置くタイプか・・・なかなか難しいですね。
ビルトインは見た目すっきりですけど
お値段が高いのがなんとも・・・。
当然次に買い換えようと思ったときも高くつきます。
修理もなんだか大変そう。
それに比べ、置くタイプはお値段も手ごろな感じ。
次々新しいものが出てくるので、
その時々でいいな!と思えるものを買うことができます。
でも場所をとるので、狭いキッチンだと・・・。
見た目もちょっと邪魔くさそうな感じ。
さてどっち?
ちなみにぴた家は、今のところどちらもなし。
実家がビルトインタイプですが、
食洗機に食器を並べるのが面倒くさい

適当に放り込めばいいってもんではないですよね。
ただ油汚れにはめっぽう強い!!
手も荒れない。
というわけで、
将来家族が増えて、洗う食器の数も増えてきたら
その時考えることにします。
ぴた家ではビルトイン食洗機がエアコンに化けました。
キッチンのワークトップには
人造大理石とステンレスがありますが
最近のキッチンのイメージというと
やっぱり『人造大理石』でしょうか?
人造大理石とは、合成樹脂に各種無機物を混ぜて加熱し、
加工成型し大理石のようにした素材のことをいいます。
無地、石目調、マーブル調など、模様もさまざまです。
さらに人造大理石には、
アクリル系とポリエステル系がありますが
アクリル系の方が汚れが染み込まず、
手入れしやすく、衝撃や熱にも強いので
キッチンのワークトップとしては優れています。
一方、ステンレスですが、
サビにくく耐熱性が高く、メンテナンスが簡単です。
また、表面がきれいで加工性にも優れています。
表面の仕上げには、ヘアラインやエンボスなどがありますが
ヘアラインの方はステンレスの目にそってこするのが大前提です。
ついうっかり目と垂直にこすったりすると
すぐに傷がついてしまいます。
(実家はこれですが、母が嘆いてました)
エンボスはちょくちょく拭き掃除をしていても
柄の窪んだ部分によごれがたまってきますが、
歯ブラシなどでちょいとこすればすぐに落ちます。
傷はほとんど目立ちません。
(現在のぴた家はこれです)
最近の人造大理石はずいぶん汚れに強くなっているようですが
醤油やカレー、味噌汁などの汚れを長時間放置すると
やはりしみになってしまうようです。
その点ステンレスは拭き取るだけで綺麗になるので、
使い勝手・実用面では抜群の強さを発揮します。
ただ、小さい傷やシミなら
人造大理石はサンドペーパーで削ったり、
メラニンスポンジで擦ると綺麗におちるようです。
フルオープンのキッチンなんかだと
人造大理石の方が明るいイメージになるようですね。
ちなみにぴた家はステンレスのエンボスにすることにしました。
現在使っているものが掃除もしやすくて気に入っているので。
まぁ、キッチンなどはいずれリフォームすることになるでしょうから、
あまり深く考えずに今の印象で決めました。
人造大理石とステンレスがありますが
最近のキッチンのイメージというと
やっぱり『人造大理石』でしょうか?
人造大理石とは、合成樹脂に各種無機物を混ぜて加熱し、
加工成型し大理石のようにした素材のことをいいます。
無地、石目調、マーブル調など、模様もさまざまです。
さらに人造大理石には、
アクリル系とポリエステル系がありますが
アクリル系の方が汚れが染み込まず、
手入れしやすく、衝撃や熱にも強いので
キッチンのワークトップとしては優れています。
一方、ステンレスですが、
サビにくく耐熱性が高く、メンテナンスが簡単です。
また、表面がきれいで加工性にも優れています。
表面の仕上げには、ヘアラインやエンボスなどがありますが
ヘアラインの方はステンレスの目にそってこするのが大前提です。
ついうっかり目と垂直にこすったりすると
すぐに傷がついてしまいます。
(実家はこれですが、母が嘆いてました)
エンボスはちょくちょく拭き掃除をしていても
柄の窪んだ部分によごれがたまってきますが、
歯ブラシなどでちょいとこすればすぐに落ちます。
傷はほとんど目立ちません。
(現在のぴた家はこれです)
最近の人造大理石はずいぶん汚れに強くなっているようですが
醤油やカレー、味噌汁などの汚れを長時間放置すると
やはりしみになってしまうようです。
その点ステンレスは拭き取るだけで綺麗になるので、
使い勝手・実用面では抜群の強さを発揮します。
ただ、小さい傷やシミなら
人造大理石はサンドペーパーで削ったり、
メラニンスポンジで擦ると綺麗におちるようです。
フルオープンのキッチンなんかだと
人造大理石の方が明るいイメージになるようですね。
ちなみにぴた家はステンレスのエンボスにすることにしました。
現在使っているものが掃除もしやすくて気に入っているので。
まぁ、キッチンなどはいずれリフォームすることになるでしょうから、
あまり深く考えずに今の印象で決めました。
| ホーム |





